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グローバル・コミュニケーション。

英語コールセンター

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フィリピンの自社運営センターから、ネイティブスピーカーによる低価格・ 高品質な英語コールセンターサービスをご提供します。

フィリピン人の話す英語は訛りの強いインド人の英語とは異なり、アメリカ英語に極めて近く、またホスピタリティにも優れた民族であることからグローバルな英語コールセンターの拠点として、年々その規模が拡大しています。マスターピース・グループでは日系企業としては他社に先駆けフィリピンの首都マニラに自社センターを開設し、ネイティブスピーカーによる英語コールセンターサービスを提供しております。

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1. 日本語可能な窓口担当者

日本側でのお客様の担当窓口はもちろん、フィリピン現地の業務管理者も日本人及び日本語が堪能な人材を配置しており、日本からスムーズな業務委託を実現することが可能です。

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2. 低価格・高品質な英語サービスの実現

フィリピンは世界的にみても依然給与水準は低く、低価格で業務を行うことが可能です。
また、経験豊富な英語のネイティブスピーカーが応対しますので、応対品質にも優れ、コストパフォーマンスの高いサービスを実現しております。

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3. 月5万円~の小規模業務から実施可能

固定席ではなく、件数単価での英語によるサービスを可能としております。尚、各種業務は、原則最低月額5万円から実施させて頂きますので、お客様ご自身でネイティブな英語人材を採用されるよりも品質とコストの両面で有利です。

業務事例のご紹介

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賃貸物件の管理会社コールセンター(24時間対応)

外国人入居者が多い賃貸物件の管理会社の窓口として、英語対応のコールセンターを展開。24時間の英語による生活サポートを格安の価格で実現しておりますので、お客様が管理する物件の入居率が飛躍的に向上しました。

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通信販売の受注コールセンター(深夜対応)

深夜に放映されるテレビ通販番組からのお問い合わせや注文受付を実施。入電数が少ない場合でも件数単価による価格で各種業務を実施しておりますので、無駄な費用をかけることなく、安心してご利用いただいております。

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CtoCマーケットプレイスサービスの出品内容確認(アメリカ時間の昼間を中心に対応)

アメリカで展開される大手CtoCマーケットプレイス事業者様に対して、出品内容のチェック業務を実施しております。30名体制の中規模な業務ですが、安定的なチーム運営を継続して実現しております。

マニラセンター

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メトロマニラ中心部の第二の商業地域であるOrtigas City(オルティガス)にて、2013年より業務を開始。現在110席のキャパシティを確保し、ネイティブな英語が堪能なフィリピン人スタッフにより24時間業務を実施。また、日本人の管理スタッフも常時配置しております。

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