低価格で24時間可能
ハイブリッド型
コールセンターサービス
Masterpiece Group
Hybrid CallCenter

コストを抑えて
コールセンターを運営したい

新たにコールセンターを開設したい方

現状のコールセンターを改善したい方

人間のオペレーターとAIがそれぞれの役割を担う「HI※」×「AI」のハイブリッド型コールセンターだから、人による対応の品質も維持して低価格で効率的な対応が可能です。

※ Human Intelligence(人の知能)の略

ビジュアルIVRで効率化

当社のビジュアルIVRサービス「スマホdeナビ」を標準装備いたします。
ビジュアルIVRサービスとは「IVR」(自動音声応答装置)を可視化し、
スマートフォン上で簡潔にお問合せ内容を探し当て、
お客様自身による問題解決を可能にするソリューションツールです。

  1. 1

    お問合せ

  2. 2

    IVR Interactive Voice Response

  3. 3

    ビジュアルIVR

  4. 4

    ソリューション

コストを抑えてコールセンター運営できる
Masterpiece Group Hybrid CallCenter

Case 導入事例

通販会社様

テレビ通販の受注センター。放送後に注文の電話が集中するため自社センターだけでは対応しきれないコールを当社で対応。販売の機会損失を防止。注文ではない商品に関する質問については、ビジュアルIVRでWEBへ誘導することでコストも抑えられた。

ホテル運営会社様

フロントへの入電対応。入電数は多くないが24時間対応しなければならないため、フロントに配置する人件費を削減したくコールセンターを委託。入電が特に少ない22時以降や英語対応はビジュアルIVRでWEBへ誘導することでコストも抑えられた。

レジャー施設運営会社様

スーパー銭湯のフロント入電対応。営業時間やお忘れ物に関する問合せが多く、フロント業務の電話対応負担を削減する目的でコールセンターを委託。フロントでの電話対応での負担が減り、来場客の接客に集中することができるようになった。

アパレル会社様

代表電話の受付をアウトソーシング。営業電話も含めて様々な部署宛にかかってくる電話を取り次ぐ負担を軽減。ビジュアルIVRにより適切な部署へ直接電話をつなぐことも可能となった。

Feature マスターピース・グループの
コールセンターサービスの特徴

オフショアで低価格

オフショアコールセンターを活用し低価格を実現。
当社のコールセンターはタイ王国・バンコクにありながら
日本人オペレーターが勤務、日本より低コスト、24時間での対応も可能です。
大分にもセンターがありますので業務内容やボリュームにより最適な運用センターを提案いたします。

バンコクセンター 大分センター
管理者 正社員 正社員
オペレーター 正社員 アルバイト・パート
人件費 東京の人件費の約50% 東京の人件費の約70%
雇用契約 無期契約 有期契約
採用リードタイム 約3ヵ月(※) 約2週間
サービス時間 24時間 9:00~22:00
※日本人がタイで就労するためのVISA取得期間を含む。BOI(タイ投資委員会)よりBPO事業において200席までタイで日本人を雇用し営業する許認可を得ています。

Flow コールセンターサービス導入の手順

1

お問合せ

ご予算、導入目的などお気軽にお問合せください。

2

御見積り

ヒアリング内容をもとにお見積りをご提案いたします。

3

ご契約・導入開始

ご契約締結いただきましたら、当社で電話番号、システム、マニュアル、オペレーター研修を準備手配いたします。

4

業務開始

業務開始後も毎月センターの運営状況などレポート、マニュアルなど業務知識も更新いたします。

ご契約書締結から最短10営業日で
コールセンター開設可能です。

Price 価格

初期費用 50,000円~
月額運営費用 150,000円~

※業務内容、コール数、営業時間などお客様の個別条件に合わせてお見積りいたします。
※通話料など通信費は別途ご請求となります。

コストを抑えてコールセンター運営できる
Masterpiece Group Hybrid CallCenter